---っである日--- ステップさんが触ったペンが星端の机の中に・・・ 「ぅわっ、ステップさんの触ったペンだぁ」 カチャ 置くなよぉ~~~~~~~~~~~~~~ 「なんで俺なのぉ」 ポィっ 「ちょっ、やめてよ~裟夜~」 「瑞華、星端のリュックの端のポケットに入れて」 「オッケー」 ポトッ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・成功・・・・・・・・