土「おい、師範!でてきてコイツと相手をしてやってくれ」 すると、隊士たちの奥の方からいかつくてがたいのいい男が出てきた。 こんなんじゃ相手にならないよ。 土「風の試験の相手をやってくれるか」 師「はい」 そして僕と向かい合った。