それからすこし歩いた。 ?「ここです!どうぞ!」 店内に入ると綺麗な清潔さあふれる空間だった。そのこともあってか、客であふれている。 適当に座ると、先程の女子が注文?を取りにやってきた。 ?「何にするかきまりましたか?」 沖「じゃあ僕、みたらし30本で!!」 …沖田もなかなかの甘党ですなあ…。って遠慮を知らねえのかよ!! 風『沖田さん、それは頼みすぎだと思います…』 あたしは遠慮するぞ!