❁雪月花❁





沖「ハァ…。あそこのようですね…。行ってきます」




この程度で息切れとは…。今日から飯は、体力upご飯にしてやろうか…。





風『待ってください。沖田さん!僕がいきます!』



沖「ええ?ちょっと風!?」



そんなことは無視して、あたしは脅している男2人組のところへ行った。いつの間にか野次馬がたくさんいる。助け出る人はいないみたいだ…。






風『おい!!』





?「なんだよ!」
?「邪魔すんじゃねえよ!!」