❁雪月花❁





風『よ…よ…』




沖「よ?」




風『よ…よ、余計なお世話だッ!!』




なんか反射的にキレてしまった…。




沖「分かりました×2!僕が言ったことが気に食わないみたいですけど…」





沖田はぼそぼそ言って門から出て行こうとした。