藤「えええ!!なにこれ!?おれこんなのみたことねェ!!」
斎「……風。……これは一体なんなのだ?見たことのない形だが…」
風『あ~~。それはですね。”パン”というものですよ~!』
斎「…”ぱん”?”ぱん”とはなんだ?」
風『(あ!しまった!この時代にパンなんかないよな~!)…えっと、名前は自分で考えたんですけど、これ自体はこの前偶然出来たんです~』
なんとか、ごまかせただろ~。焦ったわ。
風『まあ、とにかく早く食べましょう!そして出来れば感想を聞かせてください』
沖「そうだね。それにしても…。結構な量ありますね~。…100個ぐらい?」
藤「…とにかく運ぼう!ぱっつあん!隊士たち呼びにいこうぜ!」

