………百瀬流希!!! アイツか!? 「思い出した?久しぶりだね、 まさか、君が居るとは」 百瀬流希 100が専門で 全国レベルではないけどなかなか速かったはず 「なんでこんなとこにいるんだよ!」 「それは君も同じじゃないの? 君も200でそこそこの成績を残しているのに」 「なんで私立にいかなかったんだ? 推薦は来たんだろ?」 「まぁ、来たっちゃ来たけど 自分の学力にあった所に来ただけだよ? 君は?」