可愛い年下君はエロ悪魔

「や、やったー!!」


ガバッ



「きゃっ‥」



彼は私に抱きついてきた。


「先輩好きです!大好きです!」


満面の笑みで喜ぶ彼。


私は恥ずかしくて照れ笑いをする。


あ、そういえば!



「名前なんて言うの??」