「今日はお茶会が入ってるの。ごめんね。」 「そっかぁー。しょうがないよね。」 「うん…ごめんね???」 「じゃあまた今度ね!絶対にいこうねっ!!!!!!」 「絶対ね!」 [キーンコーンカーンコーン] 予令だ。 「じゃ席戻るね!!!絶対いこうね!!!!」 と念をおし李樹は手をふりながら席に戻っていった。 (可愛い…って同姓かw) 李樹は唯一信用出来る親友だから大事にしたい。 李樹がいなかったら学校も楽しくないよねっ♪