キミとわたしの運命ゲーム



平然を装ってる君は言う。


「じゃあ、なんか順番いろいろと逆になっちゃったけど・・・


ずっと好きでした!


王様ゲームとかあたってほんと嬉しかった!


なんで・・・

俺と付き合ってください!」