隼「怖くなったら言えよ?」 …ってことは やっぱりするんだね…笑 唯「ん、大丈夫…」 そして二人でベッドに埋まった。 大丈夫って言ったけど、 初めてじゃなかったけど 隼人が入ってくるとやっぱり痛かった。 でも、隼人は優しくて、 ずっと私を気にかけてくれた。 隼「……痛いか…?」 唯「ん…でも、大丈夫だから… やめないで……して…?」 身体には痛みと共に、 今までに味わったことのないような 快感を感じた…