やば!!もう17時過ぎちゃったよ!
ガラガラ…
「すいませーん!!」
「はーい、どうぞー。あら?あなたは確か…」
「篠原玲海です!篠原渚の姉です!」
「あぁ!確かそうだったわね!今日はお母さんじゃないのね?」
「お母さんはちょっと風邪で…」
「あら!お母さん大丈夫!?ちょっと待ってね、渚ちゃん連れて来るから。」
この先生は、いつも渚の面倒を一番見てくれるってお母さんは言ってた。
すごく優しそうだしスタイルもいいしくびれやばくて髪の毛も肩下くらいで少しゆるくカールしてて、なによりすごく色っぽい。
「玲海ちゃーん、おまたせ。渚ちゃん連れて来たわよ。」
「渚!遅くなってごめんね!」
渚、やっぱりちょっとショボンとしてる。
ガラガラ…
「すいませーん!!」
「はーい、どうぞー。あら?あなたは確か…」
「篠原玲海です!篠原渚の姉です!」
「あぁ!確かそうだったわね!今日はお母さんじゃないのね?」
「お母さんはちょっと風邪で…」
「あら!お母さん大丈夫!?ちょっと待ってね、渚ちゃん連れて来るから。」
この先生は、いつも渚の面倒を一番見てくれるってお母さんは言ってた。
すごく優しそうだしスタイルもいいしくびれやばくて髪の毛も肩下くらいで少しゆるくカールしてて、なによりすごく色っぽい。
「玲海ちゃーん、おまたせ。渚ちゃん連れて来たわよ。」
「渚!遅くなってごめんね!」
渚、やっぱりちょっとショボンとしてる。
