先輩。なんでそんなに優しくしてくれるの?



頂点を優しく触ったりつまんだり、

「ぁん…ぁぅ。ふぁー」

やがて唇が頂点に近づき舐められる

「ぁぁ…ん。はぁっ。」

こんな感覚やだ…


嫌だ嫌だ。
た…すけて、


そんな願いは誰にも届かなく…

男の手は下の方の下着を脱がし始めた。

抵抗出来ない
力が入らない。

「すごい濡れてる。」

やだ。

男の手は私の1番敏感なところに触った

「やぁー…やめっ」

あまりの衝撃で…

「やめてっていう割には腰浮いてるけど?」

男の手はだんだん動くスピードがはやくなっていって…

「ぁん。ぁ…はぁはぁ。」

「挿れるぞ「あのさーーー。人の睡眠邪魔しないで」

え?誰かいたの?

早く…助けて。

トンッ。

「え?ココ?」

え?…
心「先輩?涼哉先輩?」

涼「な、にしてんの?」

先輩は目をまん丸にして私に聞いた

心「た、助けて‼助けてください‼」

必死に叫んだ。

涼「了解‼ココ?目をつぶっとけ」

あぁー。まただ先輩救世主。

ボコッ。
「ぅ。やめ…てください」

涼「てめぇー何回ココを襲えば済むんだよ?あ?」



「ごめんなさ…ぅ。」

涼「ココの前に二度とその面見せんじゃねー」

こわい…音だけでも怖い。

フワッ。
何かが私を覆った