大我「……や‐めた」 美奈子「え」 大我「だって、美奈がいやがってるんだもん僕だって美奈が嫌がってるのに無理矢理ヤりたくないし」 美奈子「な…何よココまで脱がせといてやっと決心したのに…。」 美奈子の目には恐怖と安心の涙が流れていた。 大我「ゴメンね次は心の準備をお願いします」 美奈子「……もうッ。」 大我は美奈子のビキニのヒモを結ぶと、後ろから優しく抱き締めた