すると、大我は、美奈子の胸を舐め始めた 美奈子「あぁ…たい…がァ…やめ…て」 大我「美奈は、僕の事キライ」 大我は目に涙を浮かべて言った。 ドキッ 美奈子は、そんな大我を見るのがツラかった。 美奈子「違う大我が大好き… 続けて」