鈴「れい!きらとは生きるために頑張ってるの!そんなこと言わないで!!」 玲「っ…悪かった」 いや…実際、れいの言う通りなんだよな。 今はりんの力でちょっとずつ回復してるけど… りんの力が無くなったりしたら俺は死ぬと思う。 でも、もし俺が死んだら…りんは悲しんでくれるのか? 「「「………。」」」 なんか気まずくなって4人とも黙ってしまった。