そういったきみのえがおは とってもかがやいていた。 「いっしょにあそんでくれる?」 りん「うん!」 それからぼくたちは、 たくさんあそんだ。 ぼくはしんぞうがよわくて はしれないから、 おにごっことかはできなかったけど。