secret love


夢が何かは教えてくれなかった。

けど、私は、応援したいと思った。


でも離れてほしくない…。


そのとき、口から出た言葉…


「頑張って…っ…ま、待ってる…からっ…」

涙を堪えて、やっと言えた言葉だった。