secret love


「先生…っ」

「あたりーっ!よくわかったね、ひめ…」

先生が私を離して向かい合うと、先生は目を見開いた。
スク水だろうか?

「姫…なんで、スク水…?」

「に、似合いませんかね…?水着買うの忘れてて、スク水しかなかったので…」

「あ、いや…!…可愛いよ。…てか、えろい…」