そんな私の心配をよそにぱぱはお茶を飲み始めた 私は時間が本当にヤバイと感じてぱぱに、先に行ってるね!って言おうとした そう、言おうとしたの 言えなかった だって なんかヤンキーくんが目の前にいるんだもん