「へへ~、実は…あの三谷 爽君で~す」 みつや…そう…? 「もしかして、あの黒竜の…?」 確か今では世界ナンバー2とまで言われてる族の幹部だったような… 「そう!!あのみんなが入りたくても入れない黒竜族の副総長なの!!」