むかしむかし、ある町に幸子ちゃんという女の子がいました。 女の子は、お母さんが大好きでした。 でも、ある日お母さんはいなくなりました。 幸子ちゃんは、お腹が空いたのでキッチンにあるお菓子をもってお母さんを探しにいきました。