ずーっと大好き!


先生、
お願いだから、死なないで。
私の側から消えないで。



先生がいないと困るー。





「いやぁぁぁぁぁぁ!いなくならないでー。」


ゴンッ


ピピピピッ


あれ?

え、何事?


気がつくと私は、ベッドの下にいた。