「ここ、どこだろ…?」 見たこともない薄暗い道を 見ると怖くなった。 「戻ろう」そう思った時、 辺りは暗くなって、 来た道が分からなくなっていた。 怖くなりながらも、薄暗い道を 歩いた。 だんだんと回りも暗くなって来て 寒くなってきた頃、 目の前に山小屋見たいなのが見えた。 山小屋に近づきドアを開けた。