私は完璧ガール

「え?」
その頃の私は大泣きをしたでも

「だから大人になったらまたチュ~しようね!」

「うん!」
この約束で泣き止んだ

「せなちゃん泣かない?」

「うん!せな強いから泣かないよ!」

「じゃあ僕が帰るまで泣かないでね」

「うん!せなだいちゃん待ってるね!」

「うん!」

「じゃあまたね!」

「うんばいばい!」

そしてだいちゃんの背中がなくなるまでずっと見ていた


そしてだいちゃんは引っ越してその夜は泣きそうだったけど我慢したそれからは一回もないたことがないしキスもだいちゃんと以外しないようにしていた