山崎「わいの襖の心が……」 『襖の心?? なに…それ?』 山崎「わいの心は 襖くらいすぐ壊れるってことや!!」 未来でいうガラスのハートみたいな感じかしら…。 『へー。 そうなのそれは大変ね』 山崎「ちょっ… 棒読みはやめてや… わい哀しくなるわ。」 『 それで何か用でも?』