プロ一年目は、怪我で試合に出ることもなかった。 そして、二年目の今。 途中出場ではあるけれども試合に出して貰えるようにもなった。 まだまだだと感じながら、もっともっと上手くなりたいと上を目指して頑張る毎日。 多分、今が、本当の意味でのプロとしてのスタート地点。