【続】俺と君と星。〜宝〜



そして、いつのまにか着いた学校の校門には

たーくさん 人がいた

「俺 こういう人ごみ 好きじゃねーんだよな…」
「うちも…」
双子が口を揃えて言った

実は、私もだけど…


それから私たちは、

クラス発表の掲示板に行った

「「「あ。」」」