†in校舎裏†
ぅん。王道パティーンだね。
てかいつの間にか男いるし。
いつ来たんだよ。雑魚共が。
人数少ないねぇ~これだけで私を倒そうとしてたんだね。。。
馬鹿な女共。遊んでくれるならもっと人数ほしかったな~
しょうがない。今回ゎこれだけ相手で暴れよう。。。
暴れられないね。。。ウォーミングアップ程度だな。
愛「ねぇ、アンタ麻耶様と別れた?」
結「さぁ?どぅだろぅねぇ」
里「ハッキリ言いなさいよ!!!!」
結「もぉ煩いな。大声ださないでよ!!ホント女って煩い」
陽「なによ偉そうに!!アンタだって女の癖に!!!」
結「私、女だけど、騒がないから。しかもあんなに煩くないしね。それだけ声出せるんだったら麻耶の前でも出してみな?」
瑞「アンタ知らないの?麻耶様ゎ煩いのが嫌いなの!!」
結「知ってるよ?知ってるから言ったの。でもまぁ、アンタ達ゎもぅ嫌われてるけどね?」
蘭「どうしてそんなことわかるのよ?」
結「煩いし、ケバイし、猫被ってるし、麻耶の事"麻耶様"って言ってるし」
愛「そぅ呼んで何が悪いの!?」
結「アンタ達何も知らないんだね。麻耶ゎ女嫌いなんだよ?」
里「そんなはずない!!だって女と仲良くしてるところ見たんだから!!!」
結「あぁ、あれゎ私の友達。麻耶ゎ私の友達とだけ喋るの。女ゎね?」
陽「でもこの間私達と喋ったわよ?」
結「何にも見てないんだね。すっごく嫌そぅな顔してたのに。ホント自分の事しか考えてない女って最低だね。クズじゃん。麻耶がクズの相手なんかしないわよ」
愛「黙って聞いてれば、好き勝手ばっかり言いやがって!!!アンタ達!!やっちゃって」
男「じゃ遠慮なく」
結「近寄んな。雑魚共が」
男「何だコイツ。腹立つ。ガチでボコるぞ?」
結「やれば?私に勝てるならね」
男「女だからって手加減しねぇぞ!!!!」
結「女だからってなめてんじゃねぇぞ!!!!」
