結「だって、麻耶が乗ってるから。」
麻「はっ????俺そんなのに出た記憶ゎねぇぞ?」
結「ぅん。だってコレ、投票だしね。よかったね、麻耶。男子の学校一イケメンランキング堂々の1位だよ♪」
麻「あっそ。別にどーでもいーわ。てか俺そんなの投票した覚えねぇけど?」
結「私もな~い♪良哉配ったかな?そんな紙。」
麻「俺も配られたかどぅかわかんねぇ。」
結「私良哉に聞いとく~♪てか今何時間目??」
麻「4時間目ぐらいじゃね?」
結「結構時間経ってんだね~私お弁当ここで食べよ♪」
麻「じゃぁ俺も♪」
結「んじゃぁ奈美もだね!!♪」
麻「あぁ俺も悠斗がいたらな~。。。」
結「呼べば?」
麻「そぅだなって悠斗この学校知らねぇんじゃね?」
結「奈美に聞いたらいい話♪今からお弁当取りにいくけど、麻耶も取ってくる?」
麻「おぅそぅするゎ」
結「はい。じゃ後でね~♪」・・・バタンッ
