龍「じゃぁ、買い物行くか」
結「冷蔵庫に何もないの?」
龍「ねぇよ。置いといても腐るだけだしな」
ホントに料理しないんだ。。。
結「そぅなんだ。。。」
龍「おぅ。あっお前先に風呂入って来い」
結「私後でもいいよ?」
龍「いや、先に入れ」
結「わかった。じゃぁ借りるね」
龍「あぁ」
-20分後-
結「龍!上がったよ♪ありがとね」
龍「おぅ。じゃぁ俺入ってくるわ」
結「うん♪」
ブブブブ
電話だ。。。"お母さん"。。。出たくないな~
無視しよぅかな?でもな~まぁいいか。。。出よう。。。
ピッ
結『もしもし?』
母『アンタ誰の家泊まるの!?まさか彼氏!?』
だーいせーかーい♪
でも嘘ついとこ。。。お父さんにバレたら煩いからね。。。
結『違『違わないわよね?』
何で遮るんだ!!
もぅいいや。言っちゃおう。。。
結『そぅだよ。彼氏の家だよ』
母『だろうと思ったー♪大丈夫、お父さんにゎ言わないから♪』
何だ、言わないのか。。。
結『ありがと』
母『じゃぁね♪』・・・ブチッ
はぁ~台風が来たみたいに疲れた。。。
