結「もぅ一回ってこと?」
龍「あぁ。だから目」
結「(目瞑る)」
今度のキスゎさっきとゎ全く違うキスだった。
龍の舌が私の口の中を犯していく。
それに流されて床に寝かされる。
私ゎ一瞬怯えたけど、龍なら大丈夫だと思った。
その後ゎ龍に全て任せた。
そして、行為が終わり、ベットの中に移動した。
龍「大丈夫だったか?」
結「うん。大丈夫だよ」
龍「お前よく俺に任せたな」
結「龍だったからね。龍じゃなかったら殺ってる」
龍「そぅか。俺以外にされんじゃねぇぞ」
結「当たり前じゃん!!龍もね」
龍「おぅ。あっ飯食うか?」
結「作れるの?」
龍「いや、食いに行く」
結「うーん。。。お金かかるから、何か作るよ!!」
龍「作れるのか?」
結「作れるよ♪」
