龍「着いたぞ」
目の前に現れたのゎ超高級マンション。
結「えっ!?此処!?!?」
龍「あぁ。行くぞ」
結「えっ?あっうん!」
こんな高級そぅなマンションに住んでるなんて。。。凄い。
何が凄いのかわかんないけど。。。
何故か沈黙のままエレベーターに乗った。
そして、龍の家ゎ最上階だといぅ事がわかった。
最上階に着くとさっさと降りて、すぐ隣にある、自分の家の鍵をあける龍。
龍「入れよ」
結「うん。お邪魔します」
リビングに通された。以外にも凄く綺麗だった。
龍「以外と綺麗とか思ったか?」
結「うん。。。」
一応生活感ゎある。でも何となく殺風景な感じがした。
でも龍っぽい感じもした。
龍「何か飲むか?」
結「うん。何があるの?」
龍「お茶、オレンジ、コーラ、サイダー、チュウハイ」
最後の可笑しいよね!?普通置いてないよね!?!?
結「じゃぁコーラがいい」
龍「はいよ(ペットボトル投げる)」
結「ありがと」
普通ゎ投げないんだけどね。。。まぁいいか。
