飛鳥「…い、いかない!…」 篤斗「全く仕方ないなぁ…飛鳥ちゃん、弟の事好きなんでしょ! だから生徒会室行こう!」 飛鳥「だって…大和先輩に会いたいけど…会うのは…怖いから行かない!」 篤斗「何で、そんな怖がるの?」