梓『くたばれ、」 あたしが殴ろうとした“瞬間”。 聖「あまいよ、梓チャン♪」 聖からのパンチがさっき零にやられたみぞおちに入った。 梓『ガハッ・・・グッ・・!!!!』 2回目だし当然痛いのに、聖はすごく強いパンチをいれてきた。