零「ッ・・・」 零は倒れた。 スタミナが限界だったんだろう。 梓『・・きっつ・・・』 あたしも正直、しんどかった。 秋「梓、休むか?」 梓『 ・・3分だけ。』 あたしはそこに座る。 息切れが半端じゃなかったけど、 次も絶対倒せるから と思って頑張った。