郁兎「了解っ♪」 郁兎は部屋を後にし、全員を呼びに行った。 梓『・・・強引な野郎だな、あたしはやらないから。』 秋「やったら帰らせてやるよ、すぐにな。」 西木はニヤッと笑う。 來「梓ぁ・・・っ、帰ろうよぉー!!!!」 梓『今の言葉、忘れんなよ』 あたしは帰らせてくれる条件で、やろうと思った。 秋「男に二言はねぇよ。」 來「そんなぁぁぁぁっ!!!!!!!!」 五月蝿い來はまた無視して数分後。