「明日はネイルサロン予約してる の!!動けなかったら困る!!ヤダッ !!」 「じゃあ、あと3回シよっか♪」 「……はっ!? って、ちょっと!!! どこ触って……あっ………」 いつのまにか優磨の手は 胸にあって…。 激しく揉まれていた。