「んっ、ちょっと、どこ触ってるのよ」
「んー美亜の体」
激しいキスから、いつの間にかスルスルっとライアンの手がパジャマの中に入ってきた。
「やめてよ」
「無理。美亜だって、やめて欲しくないんだろ?」
そう言われて、カーっと顔が熱くなる。
「かわいい。今すぐ美亜を食べたい」
耳元でそうささやかれて、あっ!と思ったときにはお姫様抱っこをされて寝室に連れて行かれてしまった。
「明日も仕事だけど」
「大丈夫。俺が起こしてやるから」
その言葉のあとに聞こえたのは、私とライアンの息遣いだけ。
そしてライアンに愛されたあと、私は気を失うように眠り込んでしまった。
「んっ」
眠ってからどれくらいたったか分からないけど、なんとなく目が覚めてベッドから起き上がった。
「3時か」
「んー美亜の体」
激しいキスから、いつの間にかスルスルっとライアンの手がパジャマの中に入ってきた。
「やめてよ」
「無理。美亜だって、やめて欲しくないんだろ?」
そう言われて、カーっと顔が熱くなる。
「かわいい。今すぐ美亜を食べたい」
耳元でそうささやかれて、あっ!と思ったときにはお姫様抱っこをされて寝室に連れて行かれてしまった。
「明日も仕事だけど」
「大丈夫。俺が起こしてやるから」
その言葉のあとに聞こえたのは、私とライアンの息遣いだけ。
そしてライアンに愛されたあと、私は気を失うように眠り込んでしまった。
「んっ」
眠ってからどれくらいたったか分からないけど、なんとなく目が覚めてベッドから起き上がった。
「3時か」

