あいかたっ!!!

「俺さ、芸人になりたいんだよね。」

「ふぅーん。」

「…反応薄くね(′・ω・`)??」

「だって知ってたもの。
それとその(′・ω・`)←可愛すぎて
もきゅもきゅしたくなるからやめなさい。」

「もきゅもきゅってなに!?
響きがすごくかわいいけど!!

てかさっきから黒崎ボケに回ってるけどツッコミだよね!?
ボケは俺だよね!?
そうやって紹介んとこにも書いてあるよ!?」

「君は臨機応変って言葉知ってる??
こういうのはその場その場でやってかなきゃならないのよ??」

「お、おぉ、そっか!!
って騙されねーよ!?」

「そういう君だってキャラ固まってないわよ??
バカキャラならそこで騙されなきゃでしょ??
何普通に突っ込んじゃってる訳??」

「う、だ、だって…
さ、作者が←」

このどうでもいい話、さっさと終わらないものだろうか。

「今結構ひどい心の声入ったよね??
俺結構楽しんでたのに…」

「ほら、会話だけだと読者様が読みにくいじゃない。
心配りよ、心配り。」

「その心配り、1%位俺に分けてくれてm「無理。」…ですよねぇ(笑)」

〜そのまま30分〜

「さて、ホントにそろそろ話を戻しましょうか。
白神くんも満足したでしょ??」

「なんだよ、その付き合ってあげてただけですけどみたいなの!!
自分だって楽しんでたくせに!!」

『ピーンポーンパーンポーン…

施錠時刻になりました。
生徒の皆さんは速やかに校内から出てください。』

どうやら、タイムアウトのようだ。