そして給食の時間。

もっちーが居なくて
男子が1人ぼっちになってしまった
寛多クンはワタシたちの班に来ることに。


ねぇ、なんでそんなに端っこに
座るの?
落ちそうですが。


そんな疑問を抱きつつ
美香チャンと黙々と食べた。

そして何気なく寛多クンのおぼんをみれば
姫りんごが8個近く転がっていた。


Σ(゜д゜;)  


そんなに食うんですか?!

思わず2度見してしまったよ。