背の高い人たちから、
一気に小さくなった史杜クンの姿である。


「やめてくれよ(/∀\*) 」


と若干芝居がかった口調で
ビデオに文句を言う。


それから4組が終わると、停止。


センセーは何処かへ行き、

「よし、此処はBBの出番だ!」

一番近くのBBが操作することに。


「お、報道副委員長の腕をみせてやれ」


熱い期待を抱きながらも
BBは華麗なる(?)操作をし、
優秀賞をとった6組を見ることに。


さ、さすがですね(。uωu。)
としかいいようがない。

やっぱ、選曲を間違えたらしい。