最後に軽くキスをしてやっと離してやると真美は涙目になっていた。 「もう.....口聞いてやんない!」 真っ赤な顔をして俺を睨みつける真美には破壊力がありすぎた。 「真美.....許して........」 それから駅まで俺は真美に謝り続けるのであった...... まぁ、可愛いかったからいいけどな? 俺のお姫様。 【end】