君に甘いキスを


閉じている唇を無理やり開けて下を滑り込ませる。





「んんん............」



真美の舌を絡め取ると真美は俺に寄りかかってきた。








やっべ、可愛い...........




少し激しくすると真美の口から甘い声が聞こえる。




でも電車の音で周りには聞こえない。






酸素が欲しいのか真美は俺の服をギュっと掴んだ。





でも離してやらない俺はsだと思う。