「涼くんのばかぁ.....」 「真美、顔真っ赤だぞ?」 この暗い中分かるわけないでしょ! そうわかりつつも...... 「うう、う、うるさい...........」 すると少し明るくなって涼くんの顔がはっきりと見えた。