「わかった!楽しみだね」 満面の笑みで言う真美にノックアウト寸前の俺。 や、やべ....鼻血........ そんなことをしている間に真美の家に着いたらしい。 「涼くんありがとう!バイバイ、おやすみ」 手を振って見送ってくれた真美に手を振り返して自分の家に戻った。