え…。 かっ、可愛い? 今たしかにそういった!? 「あのっ…白?」 「そ、それだけだ!!おやすみっ…!」 そういうと白ははや歩きで去っていった。 「え…!あっお、おやすみっ!!」 私は遠くなる白の背中を見えなくなるまで見守っていた。 「ただいま…」 「あら、お帰りなさい、なにニヤニヤしてるの?」 「しっしてないよ!!二階いってる!!」 「ごはんできてるからねー」 私は二階にある自分の部屋に入って ベットにダイブした。