「いらっしゃいませ・・・って、美喜ちゃん∑??」 私たちを席まで案内してくれたかわいい店員さんが、美喜に気付いた。 「あっ・・・バレちゃったか♪アハッ」 「嘘ー。。私、大ファンなんです。いつも、peachlove読んでます!!!」 「本当!!??ありがとう♥」 そう言って、店員さんと美喜が握手した。 「きゃあ//嬉しいです。あっ・・・ご注文は、何にします??」 「んーー私は・・・レモンティーで!!」 美喜、レモンティー飲むんだ!! 私はどうしようかなぁー!!!