内容はもんちゃんは
嬉しくて幸せながらも
毎日不安だったって事
あたしと赤ちゃんを幸せに
できるのか。プレッシャーに
押し潰されそうだったこと。
毎日泣いて脱け殻のようだって
逃げた事に後悔してると
わたしは呆れた。
どこまでも不器用なあなたに
そしてどこまでも優しいあなたに
わたしはすぐもんちゃんの地元に
行った。
地元の連れがもんちゃんを
立ち直させるため集まるとゆう事で
かっちゃんちに集まるらしい
そのかっちゃんちに行った。
バタバタと入り
わたしはもんちゃんにビンタした
もんちゃんは状況がよめてなく
『え?知枝?何で?』
わたしはその間抜け面に苛って
来て冷静に話すつもりが
怒鳴り散らした

