「あはははは、それは無いって~」 「いや、以外とあるかもしんねーじゃん?」 「...ふむ、ありそうだね」 いつものように笑いが響く部室。 2年生になったうち等は 何も変わらず依頼者の訪問を待っていた。 うちは前みたいに依頼が来なくてもつまらなくなかった。 2人が最近は個人で何かするのを止めて話してくれるから、 どうゆう風のふき回しかわかんないけど嬉しいからいいや(*´ω`*) 「でもさ、そんなんなら見てみt」 ーーーガラッーーー